ページ: << 1 ... 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 ... 144 >>

村上〝ポンタ〝 秀一

パーマリンク 2007/09/06 17:20:55 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: 音楽

今日会社でのBGMは、コレでした。


取り上げている曲もそーですが、メンツも凄いです。

42点

パーマリンク 2007/09/04 21:35:16 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: 出来事

昨日、帰宅してから
前日講義を受けた内容での確認テストを受けてみた。

100点満点で、80点以上が合格なのだが、
なんと・・・42点。

えっ!!オレが・・・

と、その後眠れなくなってしまった。

講義の内容は、十分理解できていたのだか、
1日経過して、殆ど忘れてしまっていた。

学生時代には、考えられない失態!!

大学をリタイアしてから、というか大学に合格してから
勉強なんてまったくしていないもんな。
脳も、老化してるんだろうか?

もう、9月

パーマリンク 2007/09/03 22:18:32 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: 報告

ホント、早いですね。
時間が経つのは・・・・・
歳を重ねる程、時が経つスピードが増している様に
感じてしまう。

やりたいことと、やらなければならないことの
オン・パレードで、そう感じるんだろうけど。

今年の夏は、いつもと違っていろいろなことがあった。
将来に向けて、新しい事も始めた。
新たな目標も出来た。

さぁ、やるぞ!!

The Britannia Adelphi Hotel

パーマリンク 2007/08/31 20:06:11 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: THE BEATLES, 旅行


今回、リヴァブールで滞在した ブリタニア・アデルフィ・ホテル

ライム・ストリート駅から、ホントに近いので
ビートルズも、記者会見等よく利用していたそうです。

フロント・ロビーの写真・・・・何だか分かりますか?
ガイドの阿部さんから聞いて、日本に戻ってすぐに確認したのですが
本当!!」でした。

FREE AS A BIRD」のビデオ・クリップに、
像が出てくるシーンでここが使われていました。

朝食のしょっぱいベーコンと大きなマッシュルーム、
また食べたいなぁ。

ジョン・レノンの生まれた病院

パーマリンク 2007/08/30 22:37:14 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: THE BEATLES, 旅行
リヴァプール旅行の中で、
今回唯一、「涙が出そう」って場所だった。


イギリスでは、有名人が生活した場所に
プレートが付いているのだけれど、
ここも、当然付いていました。


プレートは、もちろん触ってきました。


帰ってきました

パーマリンク 2007/08/29 18:34:08 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: 報告

出張から、戻りました。
今回は、いろいろ勉強させていただきました。

静岡・水戸・浦安・国立・諏訪の方々
ありがとうございます。

出張

パーマリンク 2007/08/22 12:40:55 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: BUSINESS, オススメの一枚

今日から、関東方面へ出張します。
使えるノートPCを、持っていないので
28日までブログお休みします。

《オススメの一枚》 No.72 ウェス・モンゴメリー

夏の夜は、ジャズ・ギター!!

ABBEY ROAD WEB CAMERA

パーマリンク 2007/08/21 22:47:14 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: 想い出, THE BEATLES, オススメの一枚
ABBEY ROAD WEB CAMERA
この存在を自分に教えてくれたのは、
(このブログページ右側の)リンク・ブログで
ご紹介させていただいている楠田晴正氏でした。

ロンドン朝10時、日本午後6時 8時間の時差。
PCをすぐ開け見てくれそうな友人二人に電話して確認してもらった。

無有のg.福本さんは、PCに映る映像を見て
「これは凄い、こっちのテンションあがるがぁ~!!」と
素晴らしい反応を示してくれた。
もう一人20年来の友人、荒山さんも同じく
「スゲーッ、スゲーッ」だった。
その上彼は、画像を録画してくれた。
その時のショットが

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

「両手を挙げてポーズをとれ!!」と、指示通りした時のもの。

これも動画と共にチョ~素敵な、想い出になりました。

このあと、現在もポールが所有している家へ徒歩で向かった。
とても静かな住宅街で、アビー・ロードほど塀に落書きはなかった。
前回チェックしていたのに、行けなかった場所だ。


そして、そのポールの家の対面が
Billy Fury  の家。


す、スゴすぎる・・・・・。

《オススメの一枚》 No.71 スティーリー・ダン

このアルバムからが、リアル体験。
山口小夜子さんのご冥福をお祈り致します。

robert

パーマリンク 2007/08/20 19:10:04 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: 旅行

今回のイギリス旅行の目的の1つ
前回泊まったホテルのバーで働く彼との再会だった。


顔を見るなり、
「OH MY FRIEND !!」と言ってくれた。
今回も滞在中、
毎晩そこで飲んでました。


メルアド交換したので、
メール友がはじまりました。

今度イギリスへ行くとしたら、
彼に会うためだけになるだろうなぁ・・・・

見るべき所は、全部行ったし。

反面教師

パーマリンク 2007/08/19 14:26:16 著者: dreammaker69 メール
カテゴリ: モノ申す

今回のイギリス旅行で、
前回のマイバスのガイドさんの印象があまりにもよかったので
2回目の「ストーンヘンジ=バース」ツアーに参加した。

朝7:45に、ロンドン三越の前に集合して
2ヶ所の世界遺産の地を廻り
午後6時頃に戻ってくる終日ツアー(大人一人60ポンド)です。

この日の天気は、最悪で朝から雨だった。
ストーンヘンジまで、バスで3時間ほどかかるのだが、
今回のガイドの「Tさん」は、
世間話をしてる感じで、しゃべりまくっていた。
「朝早い(時差ボケを感じている)参加者」を気遣かう気持ちが
まったく感じられなかった。

前回は眠い中、「人の興味(関心)」を誘う巧みなガイドだったが
まったく意味が分からない「トーク」ばかりで、呆れてしまった。

ストーンヘンジは、雨というより「嵐」状態で
とても、30分いられなかった。
傘を持っていなかったのだが、持っていても同じぐらい濡れた。
気温も20度で、凄く寒かった。


ここでも、「気遣い」がなく
エアコン調整を、最後部の席に座っている人に確認がなかった。
自分のいる最前列が、暖かくなってきたから、OKと判断したみたいでした。

(日本への)帰りの便で、最後部に座っていた人達と再会。
なんと、スチュワーデスさんでした。
彼女たちの仕事と比較・・・・・してもしょうがないかな?

バースでも、集合時間を明確に伝えなかったし、
本人は一番最後に来るし、バスは遅れるし、
そのことで謝罪もないし、
遅れた関係で、ロイヤル・クレセントは下車できなかったし。

きっと、42名の同行した人の多くが、同様のストレスを
感じたと思う。

ただ知らない集団の前で、あれだけ長く「喋り」続けるパワーには、関心した。
自分には、できないことだ。
相手を批判することは、とても簡単だし、
人のことはホントよく気が付く。
同じように自分も、思われているハズなので、
気を付けなきゃ・・・と考えさせられる一日でした。

<< 1 ... 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 ... 144 >>

2023年8月
 << <   > >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

video

アビイロードWEBカメラ
16ブログ     powered by b2evolution free blog software