ピクシーが、監督として名古屋に帰ってくるニュースを
見ていたら、何故か新体操のユーゴの選手を想い出した。
87年か88年のどちらか忘れてしまったが
1週間だけ、「東京中日スポーツ」でアルバイトをしたことがあった。
中学時代の美術の先生の旦那さんが、
そこで働いていた関係で誘われた。
仕事内容は、ブラザーカップに出場する選手のお手伝い。
練習場への同行や、会場となった代々木第2体育館の警備とかだった。
パーティに参加させてもらったり、
ディズニー・ランドへ同行したり
「これでお金貰えるの?」って感じでした。
当時は、ビアンカ・パノバっていうスーパー・スターがいたけど
個人的には、ユーゴの選手が「かわいいな」って思ってた。
ネットで調べても、誰だったかよく分からない。
(ちょっと前のヤスミン・ゴーリ状態!)
この時のブラザー・カップ、TV放送されて
ビデオに撮ったハズだけど、家のどこかにあると思う。
自分もほんの少し映っていたと思うので
時間がある時に探してみよっと。
眠れない夜に、読み返すことが多いアイテム。
持っているものは、
「アストロ球団」
「ドカベン」
「大甲子園」
「キャプテン」
「プレイボール」
が、コンプリート。
昔コンプリートで、持っていたのが
「タッチ」「侍ジャイアンツ」「野球大将ゲンちゃん」。
「巨人の星」「アパッチ野球軍」は、
コミックより、映像の方に思い入れがある。
野球少年だった頃に、
戻れるから好きなんだと思う。
久しぶりに聴いた。
やはり、ミュージカル見ておいて良かったと思う。
場面とか、思い出されるし。
CDだけだと、「なんじゃこりゃ」状態になるはず。
そのミュージカルをやっている
ラスベガスのホテル(ミラージュ)

その時のチケット、HPの写真とは別ヴァージョン。

彼、鳳雷 くんに、
依頼(LPレコード⇒CD-Rへの変換)していたものを
今日持ってきてくれた。
ありがとう!!
CD化されていない
フィリップ・ベイリーのソロや
ヤフオクでオトしたボビー・ナンなど
20年ぶりで、聴かせてもらいました。
思わず回想により、涙が・・・・・
彼も先月CDをリリースして
とりあえず、セールスは「まぁまぁ」とのことだったので
今後も応援してあげようと思ってマス。
ホント久しぶりに、聴きました。
結婚してた頃、彼女が「You’re the Only …」が好きで、
CDが家にあったもんな。
(ひよっとして)その頃以来じゃないかなぁ、聴くの。
他にも懐かしい曲のオンパレードです。

「両手を挙げてポーズをとれ!!」と、指示通りした時のもの。
これも動画と共にチョ~素敵な、想い出になりました。
このあと、現在もポールが所有している家へ徒歩で向かった。
とても静かな住宅街で、アビー・ロードほど塀に落書きはなかった。
前回チェックしていたのに、行けなかった場所だ。

そして、そのポールの家の対面が
Billy Fury の家。

す、スゴすぎる・・・・・。
《オススメの一枚》 No.71 スティーリー・ダン
このアルバムからが、リアル体験。
山口小夜子さんのご冥福をお祈り致します。
高校3年の夏の大会までは、
野球部にいた。
自分たちが現役の頃、すぐ下に
工藤選手(現横浜)、槇原選手(元巨人)、
1つ上には、名電に鴻野淳基選手(西武→巨人)がいた。
フツーの県立高校が、勝てるワケがないが
それでも、熱い夢を見てた。
その年、都立国立高校が甲子園出場を果たし、
随分刺激を受けた。
愛甲投手を擁する横浜高校が、優勝を勝ち取った瞬間、
生意気にも、「自分の野球人生は終わった。」などと思った。
大学受験を理由に
退部していく仲間がいたが、自分は辞めさせてもらえなかった。
新設校だったし、「後輩の手本になるように」と
教頭・校長先生からも、説得された。
そのために、チームから浮いた存在感を持ってしまった。
最後の試合は、今でも覚えてる。
今年の後輩たちは、どうだろう?と
毎年気になる。
今日勝てば、次は東邦と対戦だと思うけど・・・・。
がんばって欲しい!!
こんなブログを書いたあと、試合経過を見たら
9回表で4-1で負けていました。
オレのせい?
「あ~ぁ!負けかッ。」
ところが
9回裏に3点入れて同点・・・延長10回サヨナラ勝ち!!!
素晴らしい。
選手のみんな、ご苦労様。
次は、東邦だね。
ありきたりだけど、「悔いの残らない良い試合を」
顔も知らない後輩たちに、パワーをもらいました。
ありがとう。
小学生の頃、
毎週日曜日の午前10時から
不二家がスポンサーだったと思うけど
歌謡曲のベスト20をかけるラジオ番組を
聴くのが好きだった。
まだ、「荒井由実」登場以前で
ニューミュージックって言葉もなかった。
その番組のCMで、
よくかかっていた多岐川裕美の「酸っぱい経験」

そんなに、マセていなかったけど、
ずっと「大人の女性」を感じさせる曲として好きだった。
CDでも、持っていたけど
何年か前に、ヤフオクで随分高く落札していただいた。
↑↑ このCD手に入れよっと。
彼女が先日亡くなったウルトラセブンに出演していた「ソガ隊員」の
元奥さんだったとは、全然知りませんでした。
この時期になると、必ず思い出す。
高校3年と大学1年の6月を。
高校3年の時は、
「この梅雨があけると」最後の夏の高校野球。
自分の時代には、槇原(大府)工藤(名電)がいて
とても、フツーの県立高校が勝てるワケがない。
だけど、熱いものがあったな。
雨が降ると、練習がなくなり
大学受験生としては、内心ホッとしていたが
チームメイトからは、「隔離」されている気持ちで一杯だった。
大学1年の時は、
一人暮らしと、受験戦争(?)からの開放感で
毎日楽しくて仕方がなかった。
殆ど講義には、出席せずバイトに明け暮れていた。
ちょうど、かっちゃんと知り合ったのも、この頃だ。
この梅雨があけると、暑い夏が来るハズ。
そして、2回目のイギリス旅行・・・・
う~ん、早くあけてくれっ!!
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