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今は殆ど音楽雑誌も読まないし
過去に詰め込んだ知識を屈指してコレクションしてます。
「発生主義」と言うべきでしょうか・・
入荷したモノを手にしてから、
調べることが多いんだけど、
コレがそうでした。
コージー・パウエルの名前が、コレクションの動機だったけど
フェリックス・パハラルディがプロデュースしてるんですよ。
そうクリームの「カラフル・クリーム」のプロデュースで
名を馳せ、Mountain のベーシストだった人。
(記憶では、奥さんに撃たれて亡くなったと・・・)
いゃあ、音はバリバリ
ブリティッシュ・ブルース・ロックで
KOされました。
PS. ポワロも、最高でした。最終話は、衝撃的です。

昨日の夜、届いて今[Disc.1]を聴き終えたんだけど
いゃあ~久し振りに鳥肌が立ちました。
そう、10/20のブログに書いた
「夢で逢えたら」!!!!
シリア・ポールver.を超える勢いで
響きました。
今日やっと、コレを買いました。
リアル・タイムでビートルズ関連のモノを
聴き出したのはこの辺りからだった。
高校時代、どっぷりハマっていたレッド・ツェッペリン
そのDr.のジョン・ボーナムが参加した
ウイングスの「バック・トゥ・ジ・エッグ」には、
驚かされたっけなぁ・・・
なんか、戦車が迫ってくるような・・・
そんな迫力に圧倒されてました。
Amazon のレヴューを見ると、判りますが
「バック・トゥ~」以前にボーナムが
参加していたテイクが、今回収録されてます。
それが、一番の購入動機でした。
ジャケで、コレクションに追加したモノのひとつ。
ビートルズの「ジュリア」演っていました。
Jazz・Fusion系のコレクションが
かなり増えてきた。
これからの季節にぴったりって思ってる。

高校時代、ロンドン帰りの英語の先生がいた。
1977~1978に、向こうでライターのお手伝いをしていたそうで
リアル・パンク情報を、随分聞かせてもらった。
Pistolsは、もちろんJam やClashなんかの
細かいとこは、先生から教わったっけ。
で、そんな延長で教えてもらったバンドのひとつが
スージー&ザ・バンシーズのこの曲だった。
プリテンダーズの「愛しのキッズ」も、
先生から、教えてもらったっけな。
今は、教頭先生になってるそうですが
いつかまた、会って話したいなぁ・・・・
ついでに、サントラも
作品とは関係ないけど
ジャーニーの「Any Way You Want It」の
邦題「お気に召すまま」って、上手くつけたよなぁ・・・と、
いつも思う。
1. One Nation Under A Groove - Funkadelic
2. Aqua Boogie (A Psychoalphadiscobetabioaquadoloop) - Parliament
3. Bootzilla - Bootsy Collins
4. A Love Bizarre - Sheila E.
5. Do Fries Go With That Shake? - George Clinton
6. Cold Blooded - Rick James
7. I Sweat (Goin Through The Motions) - Nona Hendryx
8. Love Lite - O'Bryan
9. Crazay - Jesse Johnson
10. Shes Strange - Cameo
11. All Night Long - Mary Jane Girls
12. Get The Funk Out Ma Face - The Brothers Johnson
13. Freakshow On The Dance Floor - Bar-Kays
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