レコード時代から、通算3回目の購入。
1983年作だから、もう28年も前かぁ・・・・
裏ジャケに、参加ミュージシャンが掲載されていて
マーカス・ミラーやビル・ラズウェルの名前がある。
「うーん、時代だっ!!!」と
頷くのは、自分だけだろうか?
この頃の、ブラコンのような
フュージョン堪りませんワ。
石田先生の影響もあり
ジェフ・ベックと演っている女性ベーシストってことで
気になっていた。
Amazonのお勧めから、購入しました。
(他に、Flint や、J.Geils Band も)
wikipediaを見ると、
セカンド・アルバムに取り掛かっていて
プリンスも参加(!!!???)って書いてある。
期待したい。
何気に、チェックしていたら
CD出ているじゃないですか!!!
ってことで、すかさず注文。
個人的には、
6曲目が、目茶目茶好きです。
レコードから、i-pod collection していたので
CDになって、どうなっているか・・・楽しみ。
このアルバムの後、
ソロとしてフィル・コリンズとの
「イージー・ラヴァー」を知っている人は多いハズ。
あとは、Bobby Nunnの
「Second To Nunn」が、CD化されるのことを
期待してマス。
無性に読みたくなり、amazonで購入。
今日届き、先程読み終えました。
CDやDVDは、買うけど
本を買うなんて、ホント久しぶり。
おまけに「読書」も。
著者の中村監督をはじめ、
自分が現役の頃は、凄い監督がいっぱいいたなぁ。
池田高校の蔦監督、星稜高校の山下監督、
先日亡くなってしまわれたけど箕島高校の尾藤監督。
直接、関わったり面識はないけど
当時から、魅力を感じていた人達だ。
名電には、小学・中学が一緒で
中学の時は、キャプテンだった原くん(ニックネームは「マーチン」)が
行ったけど、故障ですぐに退部しちゃったっけ。
(『鴻野淳基』氏のオレらは、1級下。)
ヤンチャで、バイク乗り回してた
ケンケンも、名電だったなぁ。
さて、本書ですが
想像していた内容で、
数箇所、涙腺を緩くさせられました。
教える側に立つ人にオススメの一冊になりました。
(名古屋弁で書かれているのも、親しみを感じました。)
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