まず、コレ。
ジャケで、「これはイイに違いないっ!!」とおもって
コレクションに追加。
調べたら、後に
この作品が、大ヒットする
アニタ・ベイカーが、在籍してたんバンドでした。
Amazon の、レヴューを見るまで知りませんでした。
次に、コレ。
裏ジャケをチェックしてたら
「Peter Gallway」のクレジットが
目に入った。
そうフィフス・アヴェニュー・バンドの中心人物!
このアルバムでは、数曲プロデュースで関わってました。
そんな、彼等の曲を最後に・・・
30年前、「山下達郎はこれを手本にしてたんだよ」と
教えてもらったっけな・・・・
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